30分以内で読める小川未明の短編作品

青空文庫で公開されている小川未明の作品の中で、おおよその読了目安時間が「30分以内」の短編165作品を、おすすめ人気順に表示しています。
(4,000〜12,000文字の作品を対象としています。 読了時間は「400字/分」の読書スピードで計算した場合の目安です)


1〜50件 / 全165件
作品名 著者 読了時間 人気 書き出し
作品名 著者 読了時間
人気
赤い蝋燭と人魚 小川 未明
30分以内
  7,228 文字
人魚は、南の方の海にばかり棲んでいるのではありません。
赤い蝋燭と人魚 小川 未明
30分以内
赤いろうそくと人魚 小川 未明
30分以内
  7,756 文字
人魚は、南の方の海にばかり棲んでいるのではありません。
赤いろうそくと人魚 小川 未明
30分以内
ある夜の星たちの話 小川 未明
30分以内
  4,692 文字
それは、寒い、寒い冬の夜のことでありました。
ある夜の星たちの話 小川 未明
30分以内
あらしの前の木と鳥の会話 小川 未明
30分以内
  4,805 文字
ある山のふもとに、大きな林がありました。
あらしの前の木と鳥の会話 小川 未明
30分以内
赤い姫と黒い皇子 小川 未明
30分以内
  4,613 文字
ある国に美しいお姫さまがありました。
赤い姫と黒い皇子 小川 未明
30分以内
青い星の国へ 小川 未明
30分以内
  4,119 文字
デパートの内部は、いつも春のようでした。
青い星の国へ 小川 未明
30分以内
月夜とめがね 小川 未明
30分以内
  4,130 文字
町も、野も、いたるところ、緑の葉につつまれているころで...
月夜とめがね 小川 未明
30分以内
赤い船のお客 小川 未明
30分以内
  4,200 文字
ある、うららかな日のことでありました。
赤い船のお客 小川 未明
30分以内
銀河の下の町 小川 未明
30分以内
  4,373 文字
信吉は、学校から帰ると、野菜に水をやったり、虫を駆除し...
銀河の下の町 小川 未明
30分以内
牛女 小川 未明
30分以内
  5,371 文字
ある村に、脊の高い、大きな女がありました。
牛女 小川 未明
30分以内
びっこのお馬 小川 未明
30分以内
  4,003 文字
二郎は、ある日、外に立っていますと、びっこの馬が、重い...
びっこのお馬 小川 未明
30分以内
猟師と薬屋の話 小川 未明
30分以内
  4,012 文字
村に一人の猟師が、住んでいました。
猟師と薬屋の話 小川 未明
30分以内
不死の薬 小川 未明
30分以内
  4,014 文字
ある夏の夜でありました。
不死の薬 小川 未明
30分以内
空晴れて 小川 未明
30分以内
  4,015 文字
山間の寂しい村には、秋が早くきました。
空晴れて 小川 未明
30分以内
鳥鳴く朝のちい子ちゃん 小川 未明
30分以内
  4,023 文字
ちい子ちゃんは、床の中で目をさましました。
鳥鳴く朝のちい子ちゃん 小川 未明
30分以内
おかしいまちがい 小川 未明
30分以内
  4,026 文字
ある田舎に、一人の男がありました。
おかしいまちがい 小川 未明
30分以内
真吉とお母さん 小川 未明
30分以内
  4,035 文字
真吉は、よくお母さんのいいつけを守りました。
真吉とお母さん 小川 未明
30分以内
近頃感じたこと 小川 未明
30分以内
  4,035 文字
今年の夏になってからのことでした。
近頃感じたこと 小川 未明
30分以内
花と人の話 小川 未明
30分以内
  4,036 文字
真紅なアネモネが、花屋の店に並べられてありました。
花と人の話 小川 未明
30分以内
木の上と下の話 小川 未明
30分以内
  4,036 文字
ある家の門のところに、大きなしいの木がありました。
木の上と下の話 小川 未明
30分以内
幽霊船 小川 未明
30分以内
  4,041 文字
沖の方に、光ったものが見えます。
幽霊船 小川 未明
30分以内
月夜と眼鏡 小川 未明
30分以内
  4,041 文字
町も、野も、いたるところ、緑の葉に包まれているころであ...
月夜と眼鏡 小川 未明
30分以内
台風の子 小川 未明
30分以内
  4,048 文字
龍夫と源吉の二人は、仲のいい友だちでした、二人は、台風...
台風の子 小川 未明
30分以内
赤い船 小川 未明
30分以内
  4,055 文字
露子は、貧しい家に生まれました。
赤い船 小川 未明
30分以内
雪の国と太郎 小川 未明
30分以内
  4,067 文字
はるかなそりの跡この村には七つ八つから十一、二の子供が...
雪の国と太郎 小川 未明
30分以内
ある日の先生と子供 小川 未明
30分以内
  4,069 文字
それは、寒い日でありました。
ある日の先生と子供 小川 未明
30分以内
みつばちのきた日 小川 未明
30分以内
  4,076 文字
雪割草は、ぱっちりと目を開いてみると、びっくりしました。
みつばちのきた日 小川 未明
30分以内
初夏の不思議 小川 未明
30分以内
  4,085 文字
百姓のおじいさんは、今年ばかりは、精を出して、夏のはじ...
初夏の不思議 小川 未明
30分以内
日がさとちょう 小川 未明
30分以内
  4,091 文字
ある山の中の村に、不しあわせな二人の娘がありました。
日がさとちょう 小川 未明
30分以内
あるまりの一生 小川 未明
30分以内
  4,093 文字
フットボールは、あまり坊ちゃんや、お嬢さんたちが、乱暴...
あるまりの一生 小川 未明
30分以内
時計のない村 小川 未明
30分以内
  4,109 文字
町から遠く離れた田舎のことであります。
時計のない村 小川 未明
30分以内
時代・児童・作品 小川 未明
30分以内
  4,112 文字
時代は、生動しています。
時代・児童・作品 小川 未明
30分以内
海が呼んだ話 小川 未明
30分以内
  4,116 文字
自転車屋のおじさんが、こんど田舎へ帰ることになりました。
海が呼んだ話 小川 未明
30分以内
銀のつえ 小川 未明
30分以内
  4,117 文字
あるところに、いつも遊び歩いている男がありました。
銀のつえ 小川 未明
30分以内
夜の進軍らっぱ 小川 未明
30分以内
  4,121 文字
山の中の村です。
夜の進軍らっぱ 小川 未明
30分以内
小さな妹をつれて 小川 未明
30分以内
  4,128 文字
きょうは、二郎ちゃんのお免状日です。
小さな妹をつれて 小川 未明
30分以内
いいおじいさんの話 小川 未明
30分以内
  4,129 文字
美しい翼がある天使が、貧しげな家の前に立って、心配そう...
いいおじいさんの話 小川 未明
30分以内
笑わない娘 小川 未明
30分以内
  4,136 文字
あるところに、なに不足なく育てられた少女がありました。
笑わない娘 小川 未明
30分以内
はたらく二少年 小川 未明
30分以内
  4,137 文字
新しい道が、つくりかけられていました。
はたらく二少年 小川 未明
30分以内
殿さまの茶わん 小川 未明
30分以内
  4,149 文字
昔、ある国に有名な陶器師がありました。
殿さまの茶わん 小川 未明
30分以内
おけらになった話 小川 未明
30分以内
  4,152 文字
あるところに、あまり性質のよくない男が住んでいました。
おけらになった話 小川 未明
30分以内
白い門のある家 小川 未明
30分以内
  4,153 文字
静かな、春の晩のことでありました。
白い門のある家 小川 未明
30分以内
春になる前夜 小川 未明
30分以内
  4,166 文字
すずめは、もう長い間、この花の国にすんでいましたけれど...
春になる前夜 小川 未明
30分以内
春さきの古物店 小川 未明
30分以内
  4,169 文字
広やかな通りには、日の光が暖かそうにあたっていました。
春さきの古物店 小川 未明
30分以内
月とあざらし 小川 未明
30分以内
  4,171 文字
北方の海は、銀色に凍っていました。
月とあざらし 小川 未明
30分以内
薬売り 小川 未明
30分以内
  4,175 文字
どこからともなく、北国に、奇妙な男が入ってきました。
薬売り 小川 未明
30分以内
砂漠の町とサフラン酒 小川 未明
30分以内
  4,188 文字
むかし、美しい女が、さらわれて、遠い砂漠のあちらの町へ...
砂漠の町とサフラン酒 小川 未明
30分以内
灰色の姉と桃色の妹 小川 未明
30分以内
  4,199 文字
あるところに、性質の異った姉妹がありました。
灰色の姉と桃色の妹 小川 未明
30分以内
黒い塔 小川 未明
30分以内
  4,204 文字
昔のことでありました。
黒い塔 小川 未明
30分以内
ボールの行方 小川 未明
30分以内
  4,211 文字
正ちゃんは、いまに野球のピッチャーになるといっています。
ボールの行方 小川 未明
30分以内