60分以内で読める若山牧水の中編作品

青空文庫で公開されている若山牧水の作品の中で、おおよその読了目安時間が「60分以内」の中編5作品を、おすすめ人気順に表示しています。
(12,000〜24,000文字の作品を対象としています。 読了時間は「400字/分」の読書スピードで計算した場合の目安です)


1〜5件 / 全5件
作品名 著者 読了時間 人気 書き出し
作品名 著者 読了時間 人気
姉妹 若山 牧水
60分以内
  12,086 文字
山には別しても秋の來るのが早い。
姉妹 若山 牧水
60分以内
熊野奈智山 若山 牧水
60分以内
  12,845 文字
眼の覺めたままぼんやりと船室の天井を眺めてゐると、船は...
熊野奈智山 若山 牧水
60分以内
樹木とその葉 若山 牧水
60分以内
  13,282 文字
伊豆半島西海岸、古宇村、宿屋大谷屋の二階のことである。
樹木とその葉 若山 牧水
60分以内
木枯紀行 若山 牧水
60分以内
  15,198 文字
――ひと年にひとたび逢はむ斯く言ひて別れきさなり今ぞ逢...
木枯紀行 若山 牧水
60分以内
樹木とその葉 若山 牧水
60分以内
  16,954 文字
その伊豫の今治から尾の道がよひの小さな汽船に乘つて、一...
樹木とその葉 若山 牧水
60分以内