柿の種
寺田 寅彦

『柿の種』は寺田寅彦の長編作品。81,080文字で、おおよそ1時間〜で読むことができます。

文字数
1時間〜
  81,080 文字
人気   13,775 PV
書き出し 自大正九年ごろから、友人松根東洋城の主宰する俳句雑誌「渋柿」の巻頭第一ページに、「無題」という題で、時々に短い即興的漫筆を載せて来た。
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