60分以内で読める紫式部の中編作品

青空文庫で公開されている紫式部の作品の中で、おおよその読了目安時間が「60分以内」の中編作品16篇を、おすすめ人気順に表示しています。
(12,000〜24,000文字の作品を対象としています。 読了時間は「400字/分」の読書スピードで計算した場合の目安です)


全16件
作品名著者読了時間人気書き出し
作品名著者読了時間人気
源氏物語紫式部
60分以内
  17,189文字
  どの天皇様の御代(みよ)であったか、女御(にょご)とか更衣(…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  20,893文字
  源氏の君の夕顔を失った悲しみは、月がたち年が変わっても忘れる…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  17,835文字
  朱雀(すざく)院の行幸は十月の十幾日ということになっていた。
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  20,684文字
  須磨(すま)の夜の源氏の夢にまざまざとお姿をお現わしになって…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  13,967文字
  源氏が須磨(すま)、明石(あかし)に漂泊(さすら)っていたこ…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  13,648文字
  東の院が美々しく落成したので、花散里(はなちるさと)といわれ…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  19,311文字
  と勧めるのであったが、「宿変へて待つにも見えずなりぬればつら…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  13,211文字
  斎院は父宮の喪のために職をお辞しになった。
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  12,670文字
  三月の二十日(はつか)過ぎ、六条院の春の御殿の庭は平生にもま…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  13,404文字
  炎暑の日に源氏は東の釣殿(つりどの)へ出て涼んでいた。
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  16,175文字
  源氏は玉鬘(たまかずら)に対してあらゆる好意を尽くしているの…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  15,529文字
  六条院の姫君が太子の宮へはいる仕度(したく)でだれも繁忙をき…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  21,489文字
  恋しさのおさえられない大将はまたも小野(おの)の山荘に宮をお…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  13,236文字
  春の光を御覧になっても、六条院の暗いお気持ちが改まるものでも…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  12,036文字
  権大納言(ごんだいなごん)の死を惜しむ者が多く、月日がたって…
源氏物語紫式部
60分以内
源氏物語紫式部
60分以内
  23,578文字
  そのころ世間から存在を無視されておいでになる古い親王がおいで…
源氏物語紫式部
60分以内